相続税を知り尽くした専門家による節税対策・申告

相続税は選ぶ税理士によって税額が変わります
相続税専門の税理士が生前対策から申告までを行います

相続税は、不動産の評価の仕方ひとつで相続税額に大きな差が出ることも多く、税理士業務の中でも特に経験とノウハウが必要とされる分野です。

当事務所には、相続の仕組みを知り尽くした相続税のプロともいえる経験豊富な税理士が多数在籍しております。

相続税申告書の作成、税務調査対応はもちろん、生前における事業承継対策・相続対策・不動産活用など、争族にならないように配慮しながら、あらゆる面から相続税の課税負担の軽減を検討します。

平成27年から相続税が大幅に増税

平成27年1月1日以降に発生する相続から、相続税が大幅に増税され、相続税が4倍以上になるケースの出てきます。相続税の納税がご不安な方は、相続が発生する前に、出来るだけ早くご相談下さい。

  • 相続税の最高税率が、50%から55%へと引き上げ
  • 基礎控除額が、3,000万円+600万円×法定相続人数へと4割削減

平成26年12月31日までの相続税

課税価格子1人子2人配偶者と子1人配偶者と子2人
6,000万円0000
8,000万円250万100万50万0
10,000万円600万350万175万100万

平成27年1月1日以降の相続税

課税価格子1人子2人配偶者と子1人配偶者と子2人
6,000万円310万180万90万60万
8,000万円680万470万235万175万
10,000万円1220万770万385万315万

争いのない相続・節税対策は、生前に!

相続税の申告・節税対策なら専門の税理士にお任せください

将来、相続が争族にならないように、
スムーズで円滑な相続を実現いたします。

相続税の節税は、相続が発生してからでは対策の打ちようがありません。生前の元気なうちに対策を打っておかなければなりません。

また、節税だけに気を取られていると、将来相続が発生したときに家族で遺産を巡っての争いが起きかねません。生前贈与や公正証書遺言書など、争いが起きないように準備をしておくことも大切です。

相続税を知り尽くした税理士が、あらゆる面から相続税の課税負担軽減を検討し、更に争いのない円満な相続を実現いたします。

もちろん、相続税の税務調査の対応もお任せください。(税務調査対応について

以下のようなことでお悩みの方は、ご相談下さい!

  • 将来、相続税が幾らかかるのか不安だ
  • このままでは相続税を払えない。何か良い節税対策や納税準備は無いか
  • 将来遺族で争わないように、生前贈与や遺言書で準備しておきたい
  • 親が亡くなったけど、相続税申告する必要があるのかわからない
  • 2次相続も考慮して、しっかりと相続税対策を行いたい
まずは、お気軽にお問い合わせください。